テニスバッグ/ナイキとフェデラーとテニス

フェデラーのニュースやらテニス情報など。

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無念。


ベルディヒに6-4, 3-6, 6-1, 6-4で敗退してしまった。
嫌な予感はいっぱいありすぎた。
去年の全豪ではフルセットまでもつれ、あわやという場面まであり、今年のマイアミでは負けている。
しかもフェデラーのこのウインブルドンでの調子と言えばいまいちにさらに拍車をかけた様。
メルツァー戦はストレートで勝ったが正直、相手のエラーが多すぎ試合としては可もなく不可もないものだった。

試合の入り方、ファーストサーブの確率を見てもフェデラーが相当警戒し、慎重に試合を運んでいるのはみてとれた。ファーストサーブの確率も77%も高い。
しかしベルディヒのファーストサーブはフェデラーよりも強力でまともにリターンできない。ワンチャンスをものにした感じだ。ファーストセットを終えた時点はまだまだわからなかった。

セカンドセットに入ってもフェデラーの集中力は途絶えず確率もなんと77%だ。セカンドセットをものにするが、ベルディヒのサーブはあいかわらず強力だし、ストローク特にフォアハンドがえぐすぎた。
正直、このセットをとったが、そのプレーの落ち着きというかミスが少ないテニスに、全く安心して見ることができなかった。ストロークでは完全に負けていたことも付け加えておく。フェデラーのフォアハンド・バックハンドとも全くぴりっとしなかった。
このファーストの確率を維持できるのか?という思いもむなしく、いきなり第3セットの第1ゲームをブレイクされ確率も第3セットで61%,第4セットでは57%を落ちていく、あとはみてのとおりだ。

去年の全米でデルポトロに負けたのはサーブがだめだった、このウインブルドンでの負けた原因はストロークの不調といっていい。
とにかくフェデラーの逆クロスがほとんど見れなかった。ウイナーをとれないまでも逆クロスで追い込みネットでポイント、相手の厳しいフォアハンドをライジングでストレートに切り返す。という王道パターンを見ることができなかった。
バックハンドにしてはフェデラー自身でもわかっていたのだろう、試合の後半はほとんどスライスしか打っていなかった。戦略ともとれるが、バックハンドが調子が悪いときにみられるよくあるパターンだ。
ただこのレベルの相手にスライス一辺倒ではきかないし、フォアハンドが調子よくてチャラになる戦法なので、ストローク戦をもちろん支配することもできず、結局最後までストロークの調子をアジャストすることはできなかった。

これは以前に書こうを思っていたのだが、たとえば男子テニスでいえばトップ10も100位前後の選手でサーブの速度が劇的に変わることはないし、フォアハンドやバックハンドのスピードを測ってみてもそんなに変わらないだろう。球のスピードやパワーで比べるとそんなに変わらない。変わるのは球筋とよばれるものだろう。

じゃあ100位前後の選手がメンタルが安定してきて、ちょっとゾーンに入りかけのプレーをすると、どうだろう?ロディックがルーに敗れ、フェデラーが1回戦でファージャにあわやというところまで追い込まれたりする。アップセットというやつだ。
昨今の男子テニスはストローク全盛のなか、ゾーンに入ったプレーのレベルの閾値がトップ10と20位~100位前後の選手での差が縮まっているじゃないだろうか?そう思えて仕方がない。

まあ、かといって今回のベルディヒがゾーンに入っていたというわけではなく、ただ単にフェデラーのストロークがいけてなかっただけだ。サーブがいいだけでは勝てないレベル、ベルディヒのような相手のサーブを破るにはストローク力があれでは勝ち目がない、連続ダブルフォルトで0-40の最大のブレイクチャンスを逃がしたのも痛かった・・・・

まあとにもかくにも群雄割拠な男子テニス、全米での復活にかけるしかない。ストロークがいけてなかっただけだから・・・修正はできる!!

[ 2010/07/01 09:10 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

こらファージャ

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なんといきなりフルセットでからくも勝利。
ファージャとは全仏とハレで戦い、そしてウインブルドンと直近の試合すべてがフェデラーという最低の運の持ち主だ。正直1回戦は軽く用心はしていたが、まさかここフェデラーの聖地ともいえるウインブルドンの1回戦でフルセットになるとは、日本がカメルーンに勝つこと以上に予想は難しかったといえる。

昨日はたまたま仕事が遅くなりチャンネルをつけたのは夜11:00まえだったろうか。
「2-0!?、ん?ゲームカウントでなくてセットカウント!!!やばい!!」
こってりとした顔つきとはうらはらに、さっぱりとした構えからなにげなく打つ感じのファージャのプレーは、がっつりスピン系でなくフラット系。フォアハンドはレフティ特有の巻きはあるがスピンが強い感じでもないが、バックハンドはなかなかすばらしい、ときおき魅せる強烈なフラットはナダルのバックハンドとよく似た印象をもった。
しかもファージャはフェデラーのようなミスも少なく、本当にいいところでファーストを入れてきた感じだ。
そんなテンポのいいというかスピーディーなテニスを魅せたファージャのテニスにアジャストするには王者も結局ファイナルセットまでかかったということだろう。
とにかく例年にないスタートをきったフェデラーだが次戦は芝の王者のプレーを魅せてほしい。
1回戦であたるには相手のプレーの質が高すぎた。

グランドスラムでは徐々にプレーの質をあげていくフェデラーにとっては厳しい戦いだったが、グランドスラムでも比較的1回戦からそれなりのプレーをしてくるのはご存じ、今夜錦織選手と対決するナダルだ。
練習の取り組み具合からもわかるようにフェデラーはリラックス、ナダルは練習でもフルスイング。
錦織くんが1回戦であたるのはナダルでなくてフェデラーだったら、ファージャ以上におもしろい展開になっていたかもしれないという妄想をいだきつつも、今夜、もう一つのワールドカップ日本代表戦が楽しみでしかたがない。

この写真では錦織くんが不良でナダルが優等生みたいだ、メンチぎり勝負では勝ってるぞ!!サッカー日本代表以上のアップセットを期待してます。
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[ 2010/06/22 09:40 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

ウインブルドンドロー

ウインブルドンのドローが発表された。
サプライズが2つ!
なんと錦織くんがナダルと1回戦、そして添田選手が予選決勝で敗れるもラッキールーザーで本戦出場。

フェデラー
2回戦   マスー
3回戦   クレメンorロブレド
4回戦   ロペスが固いだろう
準々決勝  ベルディヒorバブリンカ
準決勝   ヒューイットorチリッチorロディック 
決勝 ナダルorツォンガ

ボトムハーフでのナダルの強敵と言えばグルビス、イズナー、ユーズニー、マレー、ソダーリング、ツォンガ

注目選手は芝でどれだけいいパフォーマンスができるか、ソダーリングとビッグサーバーのイズナー、ツォンガとチリッチ、前哨戦でフェデラーを破ったヒューイットか。
それと忘れてはならないのが、去年惜敗のロディック、前哨戦でもいまいちだったがグランドスラムではまた違ってくるだろう。はたしてフェデラーの2連覇、ウインブルドン7勝目なるか、まずは1回戦をしっかりと勝ちに行きたい。
[ 2010/06/19 09:28 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

全仏総括

ウインブルドンの前に全仏のかたよった総括をしてみた。

女子決勝について
女子テニスは、伊達・エナン以外にあまり魅力のある選手がいないのでほとんど興味がなかったのだが、女子決勝はエナンとセリーナを破ったというストーサー見たさに久しぶりに見ることにした。
セリーナ戦をハイライトで見てサーブのすごさを少しはわかったつもりだったが、やはりセリーナにパワー勝ちしたという、女ターミーネーターともいえる彼女はえぐかった。
・・・が、スキアボーネもバックハンドはエナンみたいに多彩なショットを打てるし、しかもネットプレーもダブルスプレーヤーでもあるのでうまい、オールラウンダー的要素でみるとエナンよりもその能力は高いかもしれない、サーブにかぎってはエナンよりもいいし。
こんな選手がいたんだ・・・というのが素直な感想だった。
スキアボーネのほぼ完璧に近いテニスでストーサーは敗れ去ったが、グランドスラムを手に入れるのは近いと見た。
解説によるとストーサーは1年ほど怪我でシーズンを棒にふり、1年発起してもう一度シングルでかけようと、フィジカルを鍛え直し見事に復活したという。
女子決勝を見て、今の女子テニス(もちろん男子テニスも)で上位にいくにはどう考えてもフィジカルを鍛え、ある意味、女子を捨てにいかなければ運動神経や技術でストーサーのあのサーブに追いついたとしても、力まけしてしまう。
あの男子選手なみのセカンドサーブはセリーナをも圧倒した。
奈良くるみ選手や、土居選手は残念だが今から女を捨て、フィジカルトレーニングに取り組まないとトップに食い込むことは難しいだろう。

ところでストーサーのサーブがすごすぎて、
「これ錦織くんよりも早いんじゃないの?」という素朴な疑問がわきあがったので調べたのでご参考に。
ジョコのセカンド平均に追いつきそうで笑った。


ナダルに完敗したソダーリングはじゃあどんなもんだったんだろう?
セカンド平均がジョコよりも20KMHも早い!!
ナダル戦のファーストサーブの確率が低い!!
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フェデラーやナダルなども気になったので、、、
やっぱりソダーリングのセカンドは早い!!
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[ 2010/06/12 10:11 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

悪魔的強さ

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ソダーリングに3-6 6-3 7-5 6-4で敗退してしまった。
第1セットはなんとファーストサーブの確率が77%、
アンフォースドエラーが、たった3つという数字が物語るように、最高の集中をもって入ることができた。
ただソダーリングのストロークの破壊力は恐ろしかったが。

第2セットはファーストが52%におちこみセットを失う。
このセットからストロークでなかなか先手をとれない、攻撃する前にソダーリングが攻撃してくる。
ファーストサーブがやはり鍵なのか?アンフォースドエラー 10

第3セットでもソダーリングのストロークの勢いがとまらない、かといってフェデラーのサーブやプレーが悪いわけではなかった。ファーストが64%、アンフォースドエラー 7

第4セットでも悪魔のストロークは全く衰えをみせない。
第2ゲームで悪魔のサーブをブレイクした次の第3ゲームがこの試合の鍵だったきがしてならない。
ブレイクしてこのセットでの先を勝手に見てしまったのか、いきなり集中力がおち、ミスが重なりなんとブレイクバックされてしまう。
ここでキープして3-0になっていたらと思うと、、、このセットをとれてたらと思うと、、、
ただこれで悪魔のプレーの質が落ちることはなかったであろうとは想像に難くない。

お互いがキープし4-4でフェデラーサーブの第9ゲーム
ドロップのミス、バックのふかしミス、ロングが2つとこの大事な局面でミスが重なってしまう。
落としてはいけないゲームを自分のエラーでブレイクされるという王者らしからぬゲームをしてしまった。

悪魔の最後までパフォーマンスが落ちないプレーに第4セットの第3ゲーム、第9ゲームはしびれをきらし集中力が落ちたのだろうか?
第2セットからの悪魔のファーストサーブの確率は71,71,68と驚異的だ。ミスも少ない非常に悪魔的な試合を魅せてくれた。
フェデラーは去年以上に動きもいいし、バックハンドもいいし、実は今大会かなり期待していた。
決勝ではナダルと死闘を演じてくれるだろうとは思っていたが、決勝を前にぬるっと顔を出してきた赤土の悪魔はやっぱり強かった。

ただ次戦のベルディヒにころりと負けるというパターンも存在するのがテニスだ。ベルディヒもかなり調子がよさげなので悪魔退治のお手並み拝見。アルマグロは善戦はするんだろうがナダルに勝てるとは思えない、順当にナダルがあがってくるだろう。

気持ちを切り替えて次戦はハレか?
[ 2010/06/02 07:10 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

弟よ。


弟弟子バブリンカに6-3、7-6、6-2で勝利した。
wowowではなんと第2セットの途中からのライブだったが、ここは録画で最初から放送してほしかった。
もう少しユーザー目線に立っていれば、この試合がライブ中継が必要な試合かどうかはおのずと答えがでてくるはずだ。
この試合の解説は鍋島さんと坂本正秀さんという最強のゴールデンコンビだっただけに残念だ。

冒頭の解説にあったように弟弟子からの脱却を図らなければグランドスラムで優勝することもできないし、もちろんフェデラーを超えることもできないと悟ったバブリンカは昔はフェデラーに教えを請うていたが、最近はめっきり聞かなくなった。

そんな兄貴越えをもくろんでいたが第2セットのタイブレークでリードするも、フェデラーにさらに集中をあげられ、大事なチャンスを逃してしまった。このセットをとればなんとか光明が見えるのではないかという思いもあったのだろう、ラケットを3回もたたきつけ壊してしまい注意をうける。

解説の坂本さんも
「これはスポーツマンシップとしてはよろしくないが、フェデラーに負けて当然と思う選手もいる中であそこまで悔しがるのはいい傾向だ」と。

そう、そしてそんな悔しい気持ちをラケットに向けずに冷静に自分に向け、そしてうまく処理することができたときにさらに一段上のレベルに上がれると思う。

そして最後はスマッシュで決めた兄貴の顔には、弟弟子に対する憂いを帯びた表情をしているように見えた。
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その他の試合に目を向ければ結構予想がはずれまくっていることに気づく。
まずフェレーロ・ルがなんと両方ともダウン。フェレールはくると思ったんだけどな~~~。どうも彼はグランドスラムでいい成績をあんまり残していないのはメンタルがグランドスラムになると少し落ち込むのだろうか?錦織くんにも負けてるしね。

それとなぜかロディックではなく、ジネプリがきているのも全く予想できないことだった。

ツォンガVSユーズニーという激戦必至なおもしろそうなカードだったのになんとツォンガが途中棄権でユーズニーが勝ち上がることに(次戦はベルディヒ)。ツォンガは私の期待をことごとく裏切る選手なのがよくわかる。

フェデラーは去年、決勝での対戦相手のソダーリングとあたることになってしまった。
彼の勝ち上がりを見ると、ストレートではなかなか勝たしてくれないだろう、心して見なければならない・・・。

[ 2010/05/31 10:11 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

これからもいける


ジョコ相手に1-6, 4-6, 4-6で負けてしまった。

いいところもあったがミスが早すぎる場面も多々あり大事な局面でいいポイントを連続でとれないのは経験不足か、怪我あけなのか。

見ての通りジョコのダブルフォルトが尋常でなく、普段のジョコよりもパフォーマンスがいい試合であったとはいいにくい、全仏までのジョコの調子のアップダウンをみてもそれはよくわかる。

ストレートで負けたにせよ、第2,第3セットのプレーの内容は十二分にジョコを自由にプレーをさせなかった。
しかもジョコは世界3位というランキングを持つ、ジョコがどういう状態であれ、そんな相手に通用するプレーができることを証明したことは大きい。

錦織選手がインタビューで答えた
「充実感もあるし悔しい気持ちもあるしまざった感じ」
ジョコとの試合はこの言葉にすべて集約されていると感じる。

一方フェデラーはストレートで次戦はバブに決まった。ここは正念場であろう、もう一段レベルをあげなけりゃ足下をすくわれる相手だ。バックハンド対決が楽しみだ。

それとツォンガVSデ・バッガーとの戦いを見たが、デ・バッガーが若いのにすべてを持っていることにびびる(サーブ、ストローク、メンタル、フィジカル193センチ)。よくもまあツォンガのあのハードヒットの攻撃に一方的にならずにすんだものだ、確実にこれからツアーに顔をだしてくるに違いない。

あとwowowさんはレザイではなくフェデラー戦を放送するべきだったことを最後に愚痴って終わる。
[ 2010/05/29 09:52 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

全仏スタート!そして予想

フェデラー山

2回戦
VSファリャ(ティプレビッチちょっと怖いと思ったけどこの人知りません)

3回戦
ロクスor男前ロペス(ロクスがくるような)

4回戦
バブorモンフィス(全然知らない人がくるかも)

準々決勝
チリッチorソダーリング(グルビスくるかと思ったが棄権で負けた、助かったがやっぱりソダーリングが怖い。)

準決勝
ユーズニーorロブレドorツォンガ(全く読めない、だたマレーはこないと思う)

決勝
ナダル

ナダル山

2回戦
フィッシャー

3回戦
ヒューイットorベッカー

4回戦
リュビチッチorボレッリ

準々決勝
ベルダスコorコールシュライバーorアルマグロorゴンザレス(ベルダスコちょっと頭半分くらいでてるか)

準決勝
錦織orフェレールorフェレーラorジョコ(錦織くんがんばれ)

決勝
フェデラー

特別錦織くんが1回戦勝った場合の山

2回戦
ジョコVS錦織

3回戦
ハネスク(知らない人が多いのでわからん)

4回戦
フェレーロ

準々決勝
フェレール

準決勝
ナダル

決勝
フェデラー
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フェデラー、ナダルとも準々決勝がキモだ。錦織くんは毎回キモ、今回は女子も気になる、なんと予選から奈良と土井が本戦出場、伊達、森田がどこまで善戦するのか。これ女子と錦織くんが勝ち上がったらwowow編成が大変だね。
[ 2010/05/24 11:06 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)

ドロー発表

6516161516
USオープンのドローが発表された。
http://www.usopen.org/en_US/scores/draws/ms/msdraw.pdf

トップハーフ主な選手
フェデラー
ヒューイット
ブレイク
ソダーリング
ダビデンコ
ジョコ
コールシュライバー
ハース
ロディック
------------
ナダルがくるかなと思ったが、フェデラーにとってはまだましなドローだろう。
ここで注目なのはジョコとコールシュライバーだ。あたれば確実におもしろい試合をしてくれるはずだ。
それとロディックも順当にあがってくるに違いない、できればフェデラーとのセミファイナルを期待する。

ボトムの層の厚さは半端ない。
予想することを困難にしているのがナダルの初戦がガスケであったり、マレーの初戦がグルビスという棄権きわまりない相手があってのことかもしれない。
ただ無事に二人とも切り抜けくるとは思うが1回戦なので本当になにがあるかわからない、初戦から目が離せないのは確実にボトムハーフだろう。

いつもあたらない予想
トップハーフ
フェデラーVSロディック

ボトムハーフ
ツォンガVSデルポ
[ 2009/08/28 17:54 ] グランドスラム | TB(0) | CM(0)
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