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フィーリングとバックハンド

R.FEDERER?VS A.RODDICK 4-6, 7-6(8), 6-4


辛勝という言葉が最もよく似合う試合じゃなかったでしょうか?

なかなかダブルフォルトをしないフェデラーが1ゲームに2回もなんてシーンなんかもあり、

ありえないボレーミスなんかもあり、

ファーストサービスがぜんぜん入らない。


こんなフェデラー久し振りですが、こんな時に勝っておかないと・・・・・・・・・・・・・・・・ロディック残念。

ロディックの深いスライスアプローチやボレーの精度は素晴らしくフェデラーにいつものリズムをつかませなかった。

フェデラーがサービスキープしてもいつも以上にたんたんと、納得したシーンがほとんどなかった気がしました。


ただ、やっぱりバックハンドの安定さは見事としかいえず、これでもか!といわんばかりにストレートばかり打ってましたね。まるでナダル対策のように、もしくは調子の悪いときはうまいこと打てたショットを本能的に選択していたのかもしれません。


ナルバンディアンがリュビチッチに負けたのは以外ですが、この組もまだまだわかりませんし、フェデラーのフィーリングも気になるところです。


以下まとめようつべ

http://www.youtube.com/watch?v=-pUGEhHALFg


この人erichman のビデオは確実に編集をしているので、とっても見やすいのでお気に入りです。

[ 2006/11/15 00:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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