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前哨戦。

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アーゴンではマレーがブレークをやぶって優勝、ハレではハースとジョコでハースの優勝と、マレーとジョコが芝でも強いことを証明した。

ハースは全仏でフェデラーに対してもう一歩で勝つところまで追い込んだ勢いがまだ残っているようだが、5セットマッチではどうだろうか?いいところまでは行きそうだがベスト16が限界のような気がする。

最近あまり名前も聞かないブレークだが、やはり早いコートは得意なのだろうか?
セミファイナルではロディックは足をくじいて途中棄権、ウインブルドンを思っての棄権だろう。どこまで怪我がひどいのだろうか、ウインブルドン前で不安を残す。

マレーとジョコはウインブルドンでもベスト8まではあがってきそうだが、マレーに分があるように思える。二人のドローが気になるところだ、トップかボトムか。

フェデラーとナダルはいきなり本番なので調整を考えても序盤にビッグサーバーとはあたりたくないだろう。
彼らの序盤戦の調整具合に焦点をあてつつも、そろそろスライスアプローチは限界にきていないのか?芝は去年や例年と比べて遅くなっているのか、それとも全仏のように早くなっているのか、屋根をつけたセンターコートに変化はあるのか、本当にあえてフォアなのかどうかなど、今年のウインブルドンも見所がたくさんだ。
[ 2009/06/15 10:33 ] テニスニュース | TB(0) | CM(0)
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